社宅使用料計算サービス(給与控除額計算)

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社宅の個人負担額は自動計算でラクラク 社宅の個人負担額は自動計算でラクラク

社宅家賃の給与控除額・会社負担額計算、時間がかかっていませんか?

会社(顧客)や社員属性(役職、単身・複身、地域、家賃額 etc)によって異なる社宅規定をルール化し、計算はシステムにお任せ。
社宅の入居者個人負担額計算業務の効率化をお約束いたします。

    • 顧客ごとに異なる社宅規程に対応しなければいけない
    • 顧客ごとに異なる社宅規程に対応しなければいけない
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    • 事前のルール設定のみでOK
    • 繁忙期には昇格や異動に伴う大量の再計算が必要
    • 繁忙期には昇格や異動に伴う大量の再計算が必要
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    • 契約情報や、社員情報の変更だけでOK
    • 計算に人件費がかかる
    • 計算に人件費がかかる
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    • 計算に必要な情報をサービスに渡すだけでOK
    • 複雑な計算が必要となるため、ミスが発生しやすい
    • 複雑な計算が必要となるため、ミスが発生しやすい
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    • 手作業による人為的ミス削減

導入実績

サービス概要

    • (1)社員情報(単身・複身、役職など)、地域、家賃額、共益費などの情報をお客様利用中のシステムから直接または、当社提供のExcel®ツールからインターネットを介してサービスに送信 *
    • サービス概要
    • (3)会社負担額、給与控除額等の計算結果をお客様利用中のシステムへ返信、または当社提供のExcel®ツールで読み込み *
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    • (0)あらかじめ社宅規定をルールに変換し、設定。
    • 使用料計算サービス

    • (2)事前設定されているルールに従い、送信された情報から、会社負担額、給与控除額を計算。
  • サービス概要
  • (0)あらかじめ社宅規定をルールに変換し、設定。
  • (1)社員情報(単身・複身、役職など)、地域、家賃額、共益費などの情報をお客様利用中のシステムから直接または、当社提供のExcel®ツールからインターネットを介してサービスに送信*
  • (2)事前設定されているルールに従い、送信された情報から、会社負担額、給与控除額を計算。
  • (3)会社負担額、給与控除額等の計算結果をお客様利用中のシステムへ返信、または当社提供のExcel®ツールで読み込み *

* Web APIを利用し送受信します。

ご利用までの流れ

社宅使用料計算サービスをご利用いただくための、初期設定の流れをご説明します。

1.サービス紹介・概要ヒアリング
管理社数、管理戸数、使用料計算内容などをお聞きします。
2.概算説明
初期設定費用、ランニング費用の概算をご説明いたします。ヒアリングリートのサンプルをお渡しします。
3.ヒアリングシート回答
基準(上限)家賃を決めるためのルール、使用料の計算項目とその計算ルールなどについて、シートにご記入・ご提出いただきます。
4.ヒアリングシート確認
ヒアリングシートの内容を当社担当者と一緒にご確認いただきます。
5.見積提示・お申込み(ご契約)
サービスをお申込みいただき、ご契約となります。
6.シートに基づく設定作業
ヒアリングシートの内容に基づいて、計算ルールをサービスに設定します。
7.初期設定完了
計算結果をご確認いただき、問題なければ初期設定の完了となります。

※ 設定したルールの検証および、検証結果に基づく変更回数には上限があります。

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