ExcelRと紙から、統合システムへ 品質管理ならQC-OneQC-One

Excel®と紙から、統合システムへ
品質管理ならQC-Oneシリーズ

QC-OneシリーズとはQuality Control-One

QC-Oneシリーズとは、製造業における品質管理業務をサポートするシステムです。従来Excel®や紙で管理されていた検査情報、規格情報を一元管理し、規格値との比較、出荷判定、成績書など各種帳票を発行します。
品質管理として必要最低限の機能をチョイスし、コンパクトなシステム構成を実現しています。

QC-Oneシリーズラインナップ

QC-One(オンプレミス*1版)

システム連携や装置連携することが可能です。
カスタマイズにも対応いたします。
現行システムからの乗り換えは、こちらをおすすめします。

*1 オンプレミス:お客様自身の設備で運用すること

QC-One

QC-One Lite(クラウド*2版)

サブスクリプション(月額定額)でのご提供です。
Webブラウザさえあればすぐにお使いいただけます。
QC-One導入前のお試しとしてのご利用もおすすめします

*2 クラウド:インターネット経由で提供されるソフトウェア

QC-One
QC-One
機能詳細はこちら
機能比較 QC-One Lite
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検査入力・承認
タブレット入力
Excel®アップロード ¯
出荷情報登録 ¯
出荷判定・成績表発行
管理図
ヒストグラム・パレート図 ¯
傾向監視(SPCルール) ¯
他システム連携 ¯
検査装置連携 ¯
オンプレミス型 サービス形態 クラウド型
通常6ヶ月~ 導入期間 最短10日
導入サポート
セキュリティ
拡張性 ¯

「品質管理業務のシステム化」ウェビナー動画公開中

視聴はこちら ▶

導入までの流れ

QC-One

お客様専任の担当者が対応いたします。
ヒアリングを重ね、導入まで丁寧にサポートいたします。

まずは以下の方法(お電話・インターネット)で、お問い合わせください。
電話: インターネット:こちらから

お客様の会社にお伺いして、標準機能のデモンストレーションをいたします。

秘密保持契約の締結、成績表サンプルのご提供、カスタムデモンストレーション&ヒアリングを行います。

ヒアリング事項・ご要望を整理して、お客様に最適なシステム構成をご提案いたします。

提案書の内容でご了承後、契約手続きに入ります。ご提案書に則った作業を開始します。

QC-One Lite

ホームページでお申込が完結するので、安価で迅速な利用開始を実現しました。ご入金後、5~10営業日目安でご利用いただけます。

QC-Oneでできることをまとめてご紹介

資料ダウンロード(無料)

QC-One Lite の資料はこちら

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それぞれの製品を動画で確認

一般社団法人日本生産管理学会の論文に、QC-Oneが取り上げられました
「品質不正防止のためのソフトウェアの研究-(株)宇部情報システムのQC-Oneを例に-」と題して、検査装置連携や承認機能について触れられています。論文はこちらPDF PDF:819KB)※ 論文に引用されている情報は掲載当時のものです

Voiceお客様の声

QC-Oneを導入・運用されているお客様から、
導入のきっかけ、導入後改善されたポイントなど、 お話をうかがいました。

  • AGCセイミケミカル株式会社様

    AGCセイミケミカル株式会社様

    宇部情報システムのレスポンスの良さが「QC-One」を選定する決め手となりました。

  • 株式会社加藤美蜂園本舗様

    株式会社加藤美蜂園本舗様

    運用をシステムに合わせることで、業務の見直しができ、効率アップへとつながりました。

  • セントラル硝子株式会社様

    セントラル硝子株式会社様

    データ自動連携で手入力が不要に。規格チェックもボタン1つで可能になりました。

  • 株式会社テクノフローワン様

    株式会社テクノフローワン様

    統計分析資料の作成時間・手間を大幅削減。お客様からさらなる信頼をいただきました。

  • 東レフィルム加工株式会社様

    東レフィルム加工株式会社様

    「QC-One」導入で、システム1つで一元管理ができ、これまでの煩わしい作業から解放されました。

トピックスTopics

  • よくあるご質問
  • 導入までの流れ
  • デモ動画

大好評!ウェビナー動画
限定公開中

【品質管理部門向】システム化による物性測定結果の管理や活用、機器連携の事例ご紹介

Excel®や紙で検査情報・各種規格値を管理している会社様はたくさんいらっしゃいます。
手入力での運用は品質の信頼性が薄れ、集まったデータを活用することもできません。
しかも入力ミスをすれば、不良製品の流出などの問題につながることもあります。
今回のウェビナーでは、品質管理業務をシステム化することで、実現できることやメリットを具体的にご紹介いたします。

  1. 品質検査結果の管理確実な記録・抽出
  2. 設定した規格値に従った合否判定
  3. 異常の早期発見
  4. 異常の兆候をいち早く察知

視聴はこちらから ▶

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